タブー

タブー:
現代では洋の東西を問わず、日常的に忌避の対象をさす言葉として使われている。
「腫れ物に触る」、「傷口に塩を塗り込む」から発展した和製英語っぽい言葉。
腫れ物にちょっとだけ似た「かさぶた」を利用するようになり、「銀座で寿司」を「ざんぎでしーすー」と表現するように「たぶかさ」と呼ばれたが、その後省略されて「たぶー」となる。
この記事の正確さについては疑問が提出されているか、あるいは議論中です。

ラーメンが高かったので

シンプルな、とてもシンプルな醤油ラーメンで、ネギとシナチクとワカメぐらいしかトッピングされてないようなラーメンを「スキー場ラーメン(略してスーメン)」もしくは「サービスエリアラーメン(略してSAーメン)」と呼んで愛しております。
雪山などにすべりに行った時とか、その帰り道とかでラーメン食べたりするのがね。
汗だくで滑って塩分を欲する体にそんなシンプルなラーメンが好きなのですね。
高くて700円ぐらいだと思ってるのですね。
ええ、高いんですよ。でもスキー場とか高速道路のサービスエリアなんて、「辺鄙な場所」といえばその通りですから、それぐらいの値段もつきましょう。富士山八合目で360mlの缶ビールも600円するように。
「手打ちラーメン」と冠する店で、「手打ち」としてダーンダーンと打ってる振動や音に期待して頼んだチャーシュー麺が、「SA-メン」と同じぐらいシンプルすぎる醤油ラーメンが出てきて、それが1100円もした時にゃぁインフレが始まったのかと思いしましたよ。
ラーメンだと700円。チャーシュー期待してたら普通のチャーシューが3枚乗ってきましたよ。ラーメンに多分一枚乗ってるので「チャーシュー」を冠して乗せられたのは2枚。一枚200円ですよ。
やっぱりインフレですよ。そりゃガソリンも150円/リッター代ですからねっ。
ラーメン打ってるときの振動も嫌がらせにしか感じない。
あまりにも悔しかったからこの悔しさをとりあえず書きたかっただけです。

角で消してる感覚の消しゴム

半年ぶりに鉛筆(正しくはシャープペンシル)と消しゴムを使いました。
資格試験でも受けようかと思ってさ。合格発表が誕生日前日なので、「合格」というちょいハッピーな誕生日プレゼントを受けるでしょう。….うけるんじゃないかな。
昨日はいい天気だったのに試験で一日某大学の試験会場で紙に向かってたわけですが、消しゴムのケースにある言葉に引っかかったわけですよ。
「角で消してる感覚の消しゴム」と。
空気が入ってるのか理由はしらないけど確かに角で消している感じがするような気がする。(「確かに」って使い方が正しくない)
でもね、「角で消してる感覚」はあくまで「感覚」であって、実際に角で細かいところを消してみようと思っても、「感覚」ではない現実は消しゴムの接地面が広くて、目的の細かいところの周りも消されるわけですよ。角で消してる感覚だけ味合わせて。
なんていう自分勝手っ。感覚だけ押し売りですよ。
待て、待て待てりょうすけ。感覚だけでなく実際に角で消し続ける消しゴムというのは実現不可能なのか?
…..(考え中)…..
試験官: 「残り10分です。」
りょうすけ: 「えぇぇぇぇぇぇ」(心の叫び)
誕生日プレゼントもらえるかな…。