「サイクリング」カテゴリーアーカイブ

去年の宿題「雨降林道ヒルクライム」を登りきったぜ。

2018年1月に、パパ友アキヒロさんと行った城山湖の激坂「雨降林道」。22%の坂で、急な坂の象徴である丸型の凹みが無数に並んでいます。

ちょうど一年前にこの坂にチャレンジしたんだけど、特に何も考えずに坂に向かい、初っ端の22%に心折られて足をついちゃったのよね。その後も坂が続いているのが見えて、続けて乗ることはせずに歩いて登りました。

そして心に誓ったのです。「この坂は今年中に登り切る!」と。

2018年12月に、城山湖のメンテで水が抜かれるイベントがあったのですが、それに併せてチャレンジしようと思ったのに、まさかの次女発熱で途中断念してたんですよね。

年の開けた今日、かねてより狙いをこの日に定め、雨降林道にチャレンジすべく4人の男女が集まろうとしたのです。集合場所の聖蹟桜ヶ丘駅近くのマクドナルドに来たりょうすけちゃん。とりあえず朝マックでもしましょう。

しかし、女性一人は勝田マラソンに参加、もう一人の女性は急用で来れず、結局りょうすけと、ホサカさんの2人に。なんだ、いつもの無鉄砲メンバーじゃん(笑)。

まずは連光寺の坂、多摩大学の坂を登ります。ローラー台の練習の成果を見てみようかな、と踏んで見れば当然ホサカさんが反応します。

ゆるぽたライドとか言ったやつは誰だ状態w。

尾根幹を最後まで行き、その間に他のローディーに譲ってみたり、やっぱりペースがあわずに抜かしたり。町田街道沿いに西に移動し、城山湖に向かいます。

大戸交差点まで来たら雨降林道までもう少し。

坂の入り口までホサカさんを案内し、さて行こう、とインナーローにギアを入れた。激坂なのでね、ギア変更してる余裕なんて無いからね。もう最初からインナーローでいくことにしてたの。

数回踏んだら気がついたら自分の体がバイクよりも前に移動してて、地面に叩きつけられてた。

おろっ!?

って思った。今年の初ゴケですw。祝え。

立ち上がってバイクをみるとチェーンがちょっとゆるい。チェーン落ちしたのかとよく見たらリアのホイールが外れてる。坂を降りて平地でちゃんとみたら、リアのクイックの締めが甘かった様子。いつもローラーでリアタイヤは違うの履いてるから外に行くときは履き替えるんだけど、そこでメンテナンス不足が露呈した模様。はずかしい。

ちゃんと締めて再度「雨降林道」に挑戦。これが結果。

意外と行けた。この坂はしょっぱなに22%の激斜度がある。油断してアウターと高いギアで行くとギアチェンジしてる間にクランクを踏めなくなる。今回はこれを踏まえて最初からインナーローで行ったのね。それが功を奏したらしい。

まぁもともと長くない坂ですからね。最初の22%の斜度、途中緩やかな坂、最後にもう一度激坂がありますが、こちらも最初の22%が越えられれば大したこと無い

去年の自分より3分以上速くなってますw。去年は歩いてたからね。そして去年はパワーメーター着けてなかったな、って思い出しました。とりあえず完全登頂おめでとう、おれちゃん!次は今回よりも速く登れるようにしよう。

ホサカさんは相変わらず元気いっぱい。りょうすけよりも元気に、速く登っていきました。本当に楽しそうにバイクを使うので見てて羨ましい。りょうすけもそれぐらい自由にバイクを扱いたい。

りょうすけちゃんのStravaによるフォローしてる友達順位をみると、パパ友のアキヒロさんは今日のりょうすけより40秒以上速くてもう感動でしかない。また一緒に行こうかなー。

そのまま発電所の横を登って城山湖まで行き、ちょっと休憩。

湖の水は…やっぱり満たされてました。

その後「パンパティ」へ。ちょっと改装したでしょうか。前に来たときよりも店がカラフルになってました。今日はタンドリーチキンサンドとウィンナーの挟まったバゲット。そしてサービスのコーヒー。おいしいわー。

のんびりしてたら夕方からの用事に間に合わないかも、な状態に。ホサカさんが頑張ってくれたので予定どおりの時間に帰路に着けれました。ありがとうございまうす。

聖蹟桜ヶ丘からの本日のルートです。おつかれさまでした。

今日はりょうすけがガイドする、って言っておきながら尾根幹から城山湖、城山湖からパンパティ、パンパティから聖蹟桜ヶ丘までホサカさんに案内してもらっちゃいました。本当に約立たずですみません。

もう少し外を走って道を覚えたいのですが…がんばります。またよければ一緒に走って下さい。ありがとうございました。

青梅の気温37度、山伏峠の気温27度の灼熱でバイク練。

7月1日に参加した「みやぎ国際トライアスロン大会」の帰路で、吉祥寺のトライアスロンショップOMINOWAYSで毎週開催されているバイク練があるけど、そのバイク練でも7月22日は坂三昧にしようってことになったの。

出掛ける方向はおなじみの青梅ライドなんだけど、特に坂を詰め込んだコースにしようって。そりゃ参加したいじゃん!ということで今日参加してきました。

近所の駅でサカイさんと待ち合わせて自走で青梅IC近くのセブンイレブンまでゴー。

セブンイレブンに着いた時には用意してたドリンクがすでに無くなるぐらい暑い。こりゃぁ今日は大変なことになるぞ….って思いましたよね。

集合時間になったので本当の集合場所、青梅スタジアムに向かいます。みんなすでにバイクセッティングしてました。

セブンイレブンで買った水を追加し、スタートしましたよ。

まずは小沢峠というトンネルの入り口までの坂があるトコロに行きます。このルートは2回目ですね。前はもっとスイスイ登れた気がするっておもってたら…前のほうが10秒速かったですね。おかしいな、前は小さいサイズのアルミバイクだったのに、今のカーボンバイクより速いなんて…。いやいや、手を抜いた、ってことにしておかないとオレがツラい。

そして初挑戦の山伏峠(名栗側)です。19分ですって。初めてのコースなのでそんなものでしょう。坂としては最初がキツい、後は忍耐という感じ。これはあと3分は縮めれないと、と思いました。

オミノウェイズではこの坂を年末に10本登るイベントをやったとか。もう変態ですねぇ(すごく褒めてる)。

続きまして、正丸峠(南面)にチャレンジです。山伏峠を下ったトコロ、途中で林道に入るのですが、ここがまた道が荒れてて大変。凸凹や、センターの反射板などがある昭和の道。ショップスタッフのイタニさん曰く、「捨てられた道」と。他の道が出来たのでメンテナンスされなくなったわけですね。なるほど。

正丸峠から降りたところで川に入れそうなポイントがあったのでみんなでダイブ。さすがにシューズとソックスを脱ぎました。でもジャージは上下を着たままで水に浸かります。いやぁ、気持ちいい。残念ながら、画像はありません。

ココからの帰路、アタック合戦になったりで一部仲間と離れちゃいました。通過するであろうコンビニで待つも合流できず、しびれを切らして集合場所の青梅スタジオに戻ります。

青梅スタジアムに着いたら、合流したかったイタニさんと若者がブリックランしていました。無事に合流できてよかった。

そして、既に14時…13時までに戻っていれば一周ぐらい走ったのですけど、もうタイムオーバーです。妻との約束の時間に既に遅れてるのでこれ以上遅くなるわけには行きません。

ホサカさんと帰路につきました。途中、あまりにも暑くてコンビニで休憩し、凍った麦茶のボトルも買いました。背中のポケットに入れておくと冷たくてよいのですが、あっという間に溶けますね。酷暑ですねぇ、ホントに。

VeloViewerでStravaのデータを読み込ませるとデータをグラフにしてくれて便利ですね。これ面白い。HTMLに埋め込めるコードを出す「Grab」ボタンが出ないのは無料アカウントだからかな?

暑かったですが、楽しかったですね。おつかれさまでしたー。

Zwift:SiS Tour de OZ Stage1。「神楽」のスリップに悩みつつツールスタート!

7月はZwiftで「Tour de OZ」が開催されます。ローラー台でバイクを漕ぐと仮想空間で成果を得られるというeSports時代のニューゲームであるZwiftのイベントに参加します。

4月にも「Tour de Watopia」に参加してましたが、今回はスマートトレーナーを導入しての参戦です。

先日、スマートトレーナーユニット「神楽」を購入・設置し、スマホ経由でファームウェアのアップデートまで行いました。その後、Zwiftでの動作確認と、負荷のかかりかたの試用をしましたよ。

Zwiftで検索すると全然製品名がちがうものしか検出できずにこまりましたが、画像のどっちの製品も同じAnt+IDなのでどっちを選んでも使えます。後日談ですが、その後ちゃんと「MINOURA」という製品名で検出されるようになりました。

 

Zwiftでの「デバイスの接続」でこれだけ埋まったのは初めて見ましたね。「パワーメーター」と「スピードセンサー」は「or」なので、実質すべての種類のデバイスがうまったことになります。4月の時は「スピードセンサー」「心拍計」「ケイデンスセンサー」のみでした。

 

「Tour de OZ」に参加する前に一度コースを走ってみました。確かに画面右上の坂角度が上がると負荷がかかります。ちゃんと製品は動いているようです。ただこの「神楽」はタイヤを載せるローラー台で、タイヤに負荷装置をあてることで負荷が付きます。このタイヤへのあて具合の調整が微妙ですね。

6%から7%の坂に来たらタイヤが負荷装置の上で滑る「スリップ」が起こります。タイヤを回す力が強く、負荷装置がタイヤを捉えきれずに「キュッキュっ」と音を出してタイヤが空回りします。

これはタイヤへの負荷装置のあて方が足りないのだと思います。ちょっと締め付けることで、この試走では6から8%ぐらいでは「スリップ」が起こらなくなりました。10%から15%ぐらいの坂が試走コースになかったので「ツール」で試すことにしましょう。

 

「Tour de OZ」のStage 1に参加します。いつもどおり、帰宅後の22時からのレースにエントリーしています。ムスメ達が寝室に入って根付いた頃にダディがバイク漕いでるわけですね。

22時にイベント会場に行くと、150人ぐらいが集まっていました。時間になると静かにスタートします。

今日は「Road to Ruins」という26kmの距離、268mの獲得標高の比較的平坦なコース。5kmぐらい流したところで最初の山が来たトコロで10%の坂でやっぱり「スリップ」が起きました。10%ぐらいの坂で「スリップ」ばかりしてたら今後の「Alpe du Zwift」を登る時にストレスで死にそうになってしまう。

バイクを降りてタイヤへの負荷装置のあて具合をきつくして再度スタート。数回試行錯誤して10%ぐらいは「スリップ」しないようになった。

 

その後は「スリップ」するほどの坂もなく、ゴールスプリントでアメリカ人を抜き、後ろから体重の8倍の剛力で追いかけてくる日本人に追いつかれずにゴール。

 

4月の時は50分でゴールしてましたが、今回は4分遅くて54分。うん、負荷装置で現実にちょっと近づいたんだと思う。

 

負荷装置が無い時はただひたすらペダルを漕いで、Zwiftの中で勝手に調整されて踏んだ分を無視されてたりしたわけですが、負荷装置がつくとこの機械からのデータがゲームに反映されるので、実際の力が結果に反映されます。だいぶ、Zwiftが楽しくなってきましたね。

「Tour de OZ」はステージ7まであります。この後も頑張ろー。

初出張ライド。安曇野の自然にかまってもらった。

きっかけ

見出しの割に特に特殊な「きっかけ」があったわけではない。「見出し」は釣りだ。すまない。反省している。

トライアスロンショップの友達にお誘いいただき、長野県の安曇野をライドしてきましたよ。3月ぐらいにオオツさんから「連休のどこかで長野に走りに行きましょう」って言われてて、連休に遠出しない事がなんとなく家族の中で決まった感があったので参加することにした。

イマイさんが以前走ったことのあるコースを元に今回のコースを作ってくれました。コースはFacebook経由で「ルートラボ」で共有されます。こういうの普通にやってるって、みんな情報強者ですねぇ。

今回は松本市をスタートして北上、峠を2本攻めて、直線でスピード練習できるコースだとか。青木湖を廻るコースになってるけど、今日は時間がないのでここはパスすることになりました。

 

集合

近所のミヤザワさんとハシモトさんをアテンザでピックアップして3人で長野まで移動する予定だったので、5時にコンビニ集合しました。

4時起きですよね。前日、結婚記念日だったのに翌日4時起きで、まだ明るくなりかけな早朝に出掛けるって、「オレはゴルフにいくオヤジか…」って思いましたけど…まさにそうですよね。おかしいなぁ、オレちゃんはゴルフに狂ってたオトンを見て「そういう親にはなるまい」って心に誓ったはずなのに。

アテンザはステーションワゴンタイプ。前日に自分のバイクを輪行バッグに入れて積んでみたら「うん、三台行けるな」って思ったので特にヘルプも要請せずにアテンザで行くことにしましたが…3台乗せて3人乗るのは結構ギリギリでしたね。いや、3人までは行けるってことですよ。ポジティブシンキングでね。

調布インター前のコンビニでタカクラ夫妻のワゴンを見かけたので合流。ユミちゃん、サカイさんがワゴンにいましたね。そのまま2台で長野にゴー。

8時半に松本市の温泉施設のあるとこの駐車場集合だったのが8時15分に到着。空いてたから飛ばしちゃいましたねぇ。「眠れなかったから早く来た」というイチヤさんが既に駐車場で寝てたので起こして合流、その後イマイさんの車でオオツさんとヌマコちゃんが到着。全員集合です。

 

スタート

もろもろセッティングして出発〜。松本城の前のコンビニで補給を購入。松本城って意外と小さいのね。全然どこにあるのかわからなかった。

 

スタートしてしばらくは平坦。17kmぐらいのところに「大王わさび農場」というのがあるのでここで早めの休憩。トイレに行ったり、わさびソフトクリーム食べたり…まだスタートして1時間も走ってないのでココでいきなりソフトクリームは早いと思ったのでりょうすけちゃんはガマンします。

横で川が流れています。水がキレイではあるけど…わさびが育つほどキレイなのかは疑問。

 

さらに平坦を進んで25kmぐらいのところで道の駅「池田町ハーブセンター」に到着。早くも空腹感があるりょうすけちゃん、ここで野沢菜のオヤキを購入して食す。無料でハーブティーも振る舞われてたので一緒においしくいただきました。なんのハーブかよく分からなかったけど紫色のハーブティー、よかったですよ。

 

大峰高原の「七色大カエデ」

ハーブセンターを出たあと、山を攻める・平坦を行くグループに別れます。りょうすけちゃんは山にしました。折角きたしね!

県道51号から274号に入ります。大峰高原の「七色大カエデ」がゴールです。このルートは入ったらすぐに坂が始まりました。いいですね、この感じ。

Stravaでは「To rainbow maple」というセグメントができてました。事前に「星」を付けてたのでサイコンに通知が来ます。5kmぐらいの坂を楽しみましょう。そんなに激しくもなく、ゆるすぎるわけでもなくな良い坂でした。セグメントで4位獲っちゃいましたね♪

 

グループで一番に登っちゃったので記念撮影でもしましょう。大カエデはどれかなって探しましたが、季節じゃないからかよくわかりません。看板を見つけたのですがやっぱりわかりません。どうやら画像真ん中の葉っぱの薄い木がソレのようです。

 

鷹狩山の山頂

次に鷹狩山に登ります。大カエデを通り過ぎてルートを進むと「恋人たちの聖地」なる看板が見つかります。この「恋人たちの聖地」が鷹狩山の山頂になる。最大斜度15%ぐらいの坂、楽しく登れました。

 

北アルプスがよく見えます。「恋人の聖地」らしくハートのオブジェがありますね。なんで「聖地」になったのかはあんまり興味がないので調べてません。

 

山頂表示もあったので一緒に写真とっときましょう。

 

しかし、北アルプスキレイですねぇ。ずっと見てられます。あー、でもそろそろお腹が空いたので動きましょうか。(そんなに見てないよね?

 

ランチ

下山して県道31号沿いにある鹿肉を食べさせてくれるお店に行くも月曜定休でお休みでした。大型連休なのに休むんですね…。

 

とは言え、そんなに人もいるわけではないこのあたり。連休だろうが定休日は休んだほうがいいのかもしれません。お店の人も遊びに行きたいでしょう。しょうがないので10km程移動して60km地点ぐらいにあるスキー場向け観光施設に向かいます。シーズンオフなのでほとんどの店がやってませんが、食事どころが1つやってました。

 

馬刺しと蕎麦の定食を頼みました。満席だし調理担当が少ないんだと思いますが、食事の出てくるのに時間がかかります。とりあえずご飯と馬刺しが到着。ニンニクとワサビを薬味にしてやっつけます。ペロリですよ。ペロリ。もうお腹空いてしょうがないからね。

 

イワナの塩焼きも到着。なかなか良い塩加減だけど、こちらもペロリ。アタマからペロリです。

 

蕎麦がようやく登場。2枚なんてあっという間になくなっちゃいましたね。でも出てくるまで時間掛かったのでのんびりお腹が膨れたようで追加注文はしませんでしたよ。

 

そして南下

そしてお腹もいっぱいになったところで松本市内に向けて出発です。県道306号線を南下。

りょうすけちゃんが5月にクリテリウムに出ることを言ったらオオツさんがトレーニング付けてくれるってことで、この306号をトレイン組んで練習。なかなかおもしろいが…トラックこわいわー。

道の駅安曇野松川で休憩。ようやくソフトクリームをいただくことにします。シナノゴールドというリンゴフレーバーのアイス。なかなか美味。

 

その後駐車したところまで移動。風が強くて心折れそうでしたが、駐車場に戻らないと帰れないのでしょうがなく漕ぐ。

駐車場に戻ってバイクをばらして車に積み、着替えを持って駐車場併設の温泉に。あれ?温泉に駐車場が併設してあるんだったわ。

晩ごはん

だいぶ遅くなったのでこの温泉施設で晩ごはんしちゃうことになりました。山賊焼き定食をオーダー。たっぷりの鶏肉がカラダに染み渡ります。

山賊焼きは「取り上げる」から鶏の揚げ物が乗ってる定食らしいですよ。朝日新聞勤務の人が言ってました。

帰路

その後、各自乗ってきた車に乗車、東京へ移動します。想定通り、小仏トンネルで渋滞があり、りょうすけちゃんが二人を送り届けて自宅に帰ってきたのは23時過ぎでした。バイクを片付けるのは明日にして、洗濯物だけ片付けてもう寝ます。

いやぁ、初の出張ロングライドでしたが、楽しかったですねぇ。やっぱり坂道が好きだなぁ。もう少し青梅の山も攻めるようにしようかと思いました。

企画からナビまでやってくれたイマイさん、オオツさんありがとうございましたー。