Zwift Meetup: Morning Ride against Covid19, 22th. Mountain Route.

今週もZwift Meetupですよ。

https://zwiftinsider.com/route/mountain-route/

今日の参加者は10名…ぐらい。

  • O.Yumi
  • Y.Tateiwa
  • T.Mimaki
  • y.horiuchi
  • T.Terash
  • T.Jitsukawa
  • k.naoyuki
  • T.miyazawa
  • m.uchiyama(not meetup)

Epic KOMに登り始めた俺達。

Epic KOM終わったけど…これからラジオタワーがあるのよね。

ラジオタワーももうすぐです。

このオブジェ、結構好きです。登ってきてコレを見ると、よくがんばったって自分を褒めます。

あとは下るだけー♪。

スプリントも頑張っておきましょうー。

Moutain Routeを完走してアチーブメントもらえました。

コースも完走〜。

今日もよくセンサー落ちしたわ…。

今日も一応動画を撮ってみました。よかったらどうぞ。

https://www.youtube.com/watch?v=WHUJfYvvxE4

そして、このライドがとんでもない結果になるとは…(笑)

Zwift画面の中継ってどうやってやってるんだろう、って気になったらグラボが手元にあった件。

「Ride against Covid19」シリーズでWindows10のゲームモードから画面録画をしてみてて、ちまたのZwiftのYoutuberはどうやって配信しているのか気になった。

いや、配信したいんじゃなくて、どうやってるのかなーってだけで。Youtuberにはなりませんよ。

最近、Vtuberって言って、実際の姿を出さすにモーションキャプチャ機能とオーバーレイを使ってキャラクターにYoutuberさせるってのもありますね。こういう業界が進歩してるのは気になってたので、ちょっと時間もあるうちにちょっと触っておこうと思ったのです。

Zwiftでの中継だとこういうのがよくあるパターン。この人は、Leandro Messineoという自称「Indoor Specialist」。もともとプロサイクリストらしいですが、最近はずっとZwiftでレースなどに出て動画配信してるアルゼンチンの人。

簡単にできるのかしら?という単純な疑問で、自分の環境でできるかを試したかったのです。今ある機材でできるかと思って、調べたら、配信や録画はOBS Studioを使うのが主流のようです。

Webカメラはあるし、手元のPC(Intel Core i7, 8GB, intel HD Graphic, ASROCK H87M)でやってみたら…それはそれは全然見てられないコマ落ち動画が撮影できましたとさ(笑)。

ですが、ゲーム画面とWebカメラを混ぜた動画を撮影できることはわかりました。ここで不足なのはGPUです。グラフィックの非力さが原因です。

ちょっと調べたら、Zwiftで配信している人が自分の環境を紹介していました。

  • https://zwiftinsider.com/video-how-to-livestream/

ここは勉強になりますね。背景をグリーンシートで加工するとか。そしてやっぱりGPUのチカラが必要な様子。

どんなもんかなぁと調べてたら、Nvidia GeForce GTX 1050Tiが14,000円ぐらいで買えるとわかりました。これぐらいなら投資としてやってもいいかなと考えてたら…手元に来た!

グラフィックボードを単品で購入するなんて、実に20年ぶりじゃないだろうか。

前に勝ったのはMatrix Millenium G200とか、20世紀が終わるか終わらないかぐらいの時にLinuxのPCを作る時に買ったものだ。それ以降は面倒くさくて自作でもオンボードを使ってた。

GTX 1050TiはPCIポートを2つ点かつほどのわがまま仕様。すごいわー。

設置、ドライバのインストールして早速Zwiftを起動してみました。ゲーム解像度の設定画面で、最大1080pまでしか選択できなかったものが….

2160pまで選べるようになりました!

とはいえ、1080pも既存環境で表示できてたし、そんなに不自然ではありませんでしたが…同じ1080pでもきれいになったような気がします。プラシーボでしょうか。

では動画撮影はどうでしょうか。OSB StudioとWebカメラで撮影してみましょう。とりあえずWatopiaを一周します。

調子に乗ってスプリントでグリーンジャージをゲットしてしまいましたw。これもGPU効果w!?

おっと、(現時点でコースにいる選手の中で)コース記録を出したようでオレンジ色ジャージもゲットしてしまいました。GPU…恐ろしい子…。

出来上がった動画がこちら。外出自粛中のムスメたちが絡んでてなかなかうっとおしい動画ですが、よかったらどうぞ。

とりあえずゲームの音、Webカメラからの画像と音は簡単に一つの動画に入れられることがわかった。

discordの音声も動画に入れられるらしいんだけど、Bluetoothヘッドセットを使ってる場合はどうやっていれるんだろう。

一万ぐらいですごーくPCがパワーアップしたような気がするの、なんでだろうw。

Zwift: Tour for All 2020, Stage 3 Race.

Zwiftで開催されているイベント「Tour for All 2020:に今日も参加しておきます。

「Tour for All 2020」はロングライド・ショートレース・ロングレースがありますが、今日はロングに出る気分ではないのでショートレースにしようかな、とエントリしてみました。

ですが、ロングレースもショートレースも5kmぐらいしか距離が違いませんでした。

気を取り直して行きましょう!スタート位置に行くとカテゴリCでは17名がスタンバイしてました。今日は17人のレースです。(実際はA、B、Dのカテゴリの人もいます)

いつもどおり、スタートダッシュの弱いりょうすけは置いてけぼりをくらい、15位/17人中のポジションからスタートw。アップしとけよw。

ですが、3kmも走るうちに数人をパスして集団に追いつきました。イギリスのJ.Mare、中国のY.CHAIが後半まで一緒に走ってくれる戦士です。

たまに離されることもあったけど…

ちゃんと吸収、合流して進みます。

まぁ最後はみんなヘタれて1分以上引きちぎってしまいましたが…。

17位から6位まで上がりました。以下のリザルトはA, B, C, D一緒にした表なので13位になってますが、Cカテゴリでは6位です。ええ、入賞もしてないし、そんなに良い結果ではないですね。

がんばっていう自己満足ですよ。なに?わるいw?

今日もよく頑張りました。

Zwift Meetup: Ride against Coivd19, 21th.

次女ちゃんの誕生日だけど、晩御飯はカレーライスで終わってしまったので、りょうすけはトライアスロン仲間とZwift Meetupすることにしました。

今夜は「まとめる」をしないで適度な坂を登るコース。m.uchiyaamamさん、O.YUMIさん、T.Nakajimaさん、T.Terashさん、A.Furukawaさん、y.horiuchiさん、Y.sasakiさん、T.OMINOWAYSさんの9名でライドです。

今日は「まとめる」しないけどなるべくグループライドする、と最初に告知してのミートアップにしてます。りょうすけくんは誰かが遅れたら下がって一緒に走ってサポートしますよ。

とはいいつつ、ちょっと遅れたメンバーをうまく引く方法がやっぱりわからず…。

気がついたら周りに10人ぐらいのちょうどいいグループができてるのがわかりました。

「このグループに乗りましょう」とdiscord会話で伝え、8人中4人がチームメイトのグループを作りました。なかなかいいペースのグループです。

3kmほど一緒に走れたグループも、ちょっと斜度がある橋で千切れ始めました。

この先は坂が始まるので、いいところまで引っ張ってもらったと考えましょう。

坂の手前まで来ました。

ちょっと坂を登ったらLeith Hillがスタート。ここだけはがんばらせてもらおうかなー。

Leith Hillのぼりきりました。T.Ominowaysに1秒まで迫ったのですがKOM前に抜かせませんでした。リザルトは自己ベストでした。1分ぐらい縮められました。すごいなぁおれ。

KOMをすぎるとダウンヒルなのでそのままペダルを回さずに進み、止まったところでO.YUMIやT.Terashを待ちました。合流後、一緒にゴールへ向かいます。

ゴール。1時間かからなかったですね。

おつかれさまでした。いいライドだったような気がします。

誰得な、りょうすけ目線の画面録画があるので貼っときます。

https://www.youtube.com/watch?v=GKn1emc6LQQ

おつかれさまでしたー。また走りましょうー。