先日の木更津トライアスロンの帰路でスポーツウォッチ920XTJのベルトが切れてるのに気づいた。

まぁゴムだし、汗かきだしトライアスロンでも使ってるし経年劣化で切れても不思議ではないよね。
まだ2年しか使ってないし、本体が壊れてるわけでもないし、買い換えるのも微妙なのでベルトを交換する方向で行こう。
純正品だと4,000円らしい。



Amazonで注文したら翌日に届いた。交換のための機材も付属してたのでこのオーダーだけで新品ベルトに交換できた。

先日の木更津トライアスロンの帰路でスポーツウォッチ920XTJのベルトが切れてるのに気づいた。

まぁゴムだし、汗かきだしトライアスロンでも使ってるし経年劣化で切れても不思議ではないよね。
まだ2年しか使ってないし、本体が壊れてるわけでもないし、買い換えるのも微妙なのでベルトを交換する方向で行こう。
純正品だと4,000円らしい。



Amazonで注文したら翌日に届いた。交換のための機材も付属してたのでこのオーダーだけで新品ベルトに交換できた。

どうやら土曜日のBBQ酔っぱらい記憶喪失事件の際にBluetoothヘッドセットも無くしたらしい。
お気に入りだったSony SBH50。
SBH50は、自分の日記に寄ると2014年7月に買ったらしい。その前のSony MW600は2012年6月に購入している。
最近SBH50はよくBluetoothが切れてストレス感じてたし、本体とイヤホンの間が有線なのが走ってる時に邪魔だなぁと思っていて、時期的にも自分の求める使い勝手的にも今が替え時なのかもしれない。
あれ?もしかして酔っ払ってるのをいいことにどっかに捨てたかな。(記憶にないですが捨ててません。実際カバンとかポケットとかすごく探しました。)
ああ、酔っ払ってミスしたのを弁解しているだけですよ。何とでもなじるがイイ!
まぁ実際、SBH50がなくなる前からランニング用にスマホとBluetoothイヤホンだけで行けるようにしようかって思ってたんだよね。
2015年にYurbuds LIBERTY WIRELESSというのを買って、最初はすごく良かったんだけど、やっぱり汗かきのりょうすけにはあわなくて今は使ってない。ランニングと通勤利用で別けてないんだ。
通勤利用デバイスがなくなるのは結構痛いので早急に代替えを用意しないといけないということになるのだが…これがまたよさげな製品のないことないこと。一度はSonyのMDR-XB80BSも考えたけど、通勤利用で使うものじゃないし、高いし…って。
考えたの。イマイチ納得して製品を選べないのは理由があるんだと。要求仕様に不足があることがわかったね!
そう、ラジオ。
中学生の時からラジオっ子のりょうすけくんが、今までMW600も、SBH50もラジオを聴けることを条件に買ってたこと。ランニング中も、たまに朝の爽やかオシャレJ-Wave番組を聴きながら走ってたこと。nicoの「Surf & Caraban」は大好きだったなぁ。落合隼亮のZAPPAはお世話になったなぁ。当時は平日の朝走ってたから。
そんなこんなでBluetoothでヘッドセットでラジオ付きを選んでたらこないだ無くしたのの後継機種しか出てこなかったわ。
それがSBH54。アマゾンでは並行輸入ものしかなくて、国内はSonyの通販サイトしかなさそうで。しょうがないからSonyストアで注文。
今日届いたー!!

いいか?りょうすけの手元に来たってことは、ランニングも通勤にもこき使われるからね。
覚悟はできてるんだよね?これからよろしく頼むよ!!
持っていたGarmin Vivosmart Jが4月に液晶表示がおかしくなって修理に出した後に妹にあげたの。
その後やっぱり胸で計るチェスト型心拍数で胸がかぶれて、我慢できない時があるので赤外線で心拍計測できるGarmin Vivosmart HR Jを購入したのが2016年9月。
今日のナイトランでは、今更だがチェスト型心拍計とウォッチ型心拍計の計測誤差を感じ、それをどうやったら埋められるかを考えてみることにした。
ランに出掛ける前、チェスト心拍計を付けてトイレに座ってるところでランニングウォッチがチェスト型から受け取ってる心拍数と、ウォッチ心拍計が表示する数値を比べてみよう。

いろいろ試行錯誤した結果、普段4つ穴を残してしてるウォッチ型心拍計のベルトを2つ穴残してしっかり腕に密着すると、チェスト型心拍計の数値をそんなに変わらないことがわかった。

今日のナイトランは、いつものサイクリングロード・浄水場横、サイクリングロード、病院前、自宅の12kmコース。
久しぶりだけど、復路のサイクリングロードコース2.6kmのタイムトライアルにもチャレンジしてみよう。
ちなみに、りょうすけくんのこのセクションの記録は、2016年10月21日の11’03″で132人中5位でした。
タイムトライアル以外は、なるべくゾーン4入ったぐらいの、155程度でキープできるように心がけるよ。
ちらっちらっとウォッチ型と、チェスト型の心拍数を見比べながら走るとじゃっかんのブレはあるものの、ウォッチ型でもチェスト型の数値と似た値を出してた。やっぱりチェスト型は走ってる時に痒くなってくるのでウォッチ型を穴2つ残して装着すれば心拍計れるならこれを使っていきたいかなぁ。
さて、例のセクションの今日の記録は….

はぁ、このペースですらっと走れるようになりたいですねぇ。
今週はいいペースでランとスイムを継続出来ているので、これを続けて力付けてくようにしましょう。
数値はそれをこなしてから見直してもいろいろ大丈夫だと思う。(ということにしたい。)
朝、起きて寝室からリビングに移動し、目覚ましに使ってたスマホをコンポの上に置いて朝食の準備を手伝おうとしたら、手が滑ってスマホを落としちゃった。その時、一緒に相方のスマホを巻き込んで落としてしまい、アタリどころが悪かったのか、ディスプレイが割れてしまった。
こんな感じ。

「操作しにくくないのかな?」「ガラスの破片が指先に刺さったりしないのかな?」「見にくくないのかな?」と疑問に思ってて、実際割れた知人に聞くと「しばらくすると慣れちゃうんだよね」って意見もあった。
実際、自分のスマホのディスプレイが割れてみて数時間触ってみたが、操作しにくいし、指先に小さいガラスが刺さって痛いし、見難いし、ちょっと強く押したらディスプレイじたいが粉々になりそうになってるし、このまま放置したらまだ1歳の次女ちゃんが舐めてしまうかも知れない。
緊急事態である。ということでスマホを替えた。
台湾メーカーのASUSの、2015年10月頃にリリースされたスマホ「Zenfone 2 laser」。本当はiPhone SEの4.5インチぐらいがちょうど良いんだけど、iPhoneお高いし、手元にあるのがmicroSIMだし(iPhone SEはnanoSIM)、今iPhoneを持っても特に遊ぶような気がしないし、microUSBからLightningに充電ケーブルを切り替えるの超面倒臭いしで、やっぱりAndroidがいいや、ってiPhoneは諦めちゃった。
調べたトコロ、Zenfone 2 laserはAndroid 6へのアップデート予定もあるし、NFCはついてないけどBluetooth4だし、microSD挿せるし、25,000円ぐらいで輸入してもそんなに値段変わらないことがわかったからいいや、ってヨドバシカメラで買ってきた。
一番手間どったのは、Google2段階認証の「Google認証」アプリの移行で、何度やっても「エラーが発生しました」程度の詳細なエラーがわからないメッセージが表示されて困ったんだけど、CM Securityなるウィルスソフトを止めたらGoogleの2段階認証でのログインができるようになったこと。たぶんこのソフトウェアがダメだったんだと思う。
CM Securityの邪魔以外、ドコモとかのスマホみたいに押し付けアプリを削除・無効化できないということはなく、バシバシアンインストールできるのがイイ。ガツガツ消して、使い慣れてるアプリを入れて、自分で運用してるownCloudからデータバックアップを戻してやっと快適に使えるようになりました。5インチディスプレイがでかい、と思う以外は。
で、ここまで書いて思い出したのだけど、みんなディスプレイに保護シート貼ってるから亀裂が入っても痛くないのかな?