「あれ?痩せられました?」ってなかなか言われないの何故か。

12月2日に参加した「MINATOシティハーフマラソン」からメールが来てて、呼んだら画像付きの完走証出せるからWebサイトに来いよって言うんで行ってみたの。

 あのレースはJ-Comが中継に入ってて、オールスポーツとか定番写真サイトがいなかったから写真はないのかなーって思ってた。でも実は、折り返し点とかにいた人が写真担当だったのね。

数枚の写真から選んで完走証を作れるので作ってみたんだが…。以下、作った完走証から抜粋!

思ったのは、あれ?りょうすけちゃん痩せた?顔なんてコケてるんじゃないの?大丈夫?食べてる?栄養とってる?な感じ。

足底筋膜炎もあって走れなかったし、ちょっと仕事忙しくて食べることが多くて体重も増加傾向、この時はたぶん69kgぐらいだったはず。夏のほうが67kgとかで痩せてたはずだけど…なんだかいいオトコじゃない?しゅっとして!

2018年8月のアクアスロンのときの画像に比べたら確かに痩せてるな。に、しては「痩せました?」とか言われないのは何故か…。ああ、みんなりょうすけちゃんなんて興味ないんだよね。うん、わかってた(#^ω^)。

よし、2019年3月の東京マラソンではサブ3チャレンジするので、ここで諦めずに62kg目標にダイエットするか。まずはお菓子をやめて、自宅平日晩酌をやめよう。やめよう。やめれたらいいな。

誕生日プレゼントにGarminのInstinctをポチったの。

11日はりょうすけちゃんの42歳の誕生日です。いつも自分に誕生日プレゼントを渡しているので今年も考えていましたが…。

やっぱりライフログが取れる腕時計ほしい。

先日、WearOS搭載のスマートウォッチTicwatch ProがAmazonで安売りしていたので購入したのですが、心拍計はついてるもののなんか物足りなかったのよね。

買って一ヶ月でメルカリ経由で売り払っちゃいました♪

物足りなかったの理由はわかってる。身も心もデータも売り渡したりょうすけちゃんは、ガーミンで計測して全てをガーミンで管理したくなったのです。

歩数も、心拍も、体重も、ランニングもバイクもスイムも。スイムは使っているプールの関係で測定できていませんが…。

GarminでもVivoActiveとかVivoSportsとかでも良かったんだけど、腕時計と別に腕に巻くのは両腕に腕時計な感じがして避けたかったのよね。すでに2回やってるし、充電器が機種固有だったから故障時に取り寄せるのも大変だったしね。

そんなトコロにアナウンスがあったのがGarmin instinctという製品。

CASIOのG-Shockみたいでかっこいいじゃないですか!惚れちゃいましたね。これ日常で使っていれば心拍も万歩計も気温もわかっちゃう。Smart Notifyでスマホに届いたメッセージだって見ることができちゃいます。

充電器も妻に渡したGarminのスマートウォッチの充電器と兼用できるので夫婦で出掛けても充電器一本で対応できる。素敵!

旅先にGarmin Foreathlete 920XTを忘れてもこれで心拍トレーニングできちゃう。スマート!

やったー。ガーミンさま、りょうすけちゃんのデータをもっと持っていって下さい。もっともっと持って行って下さい。…変態かw?

届いたで使ってみてますが、なかなか良いです。赤色・黒色・白色がありますが、白を選択しました。赤で行こうと思ったのですが、妻に相談したら黒か白って言われたので、無難な白で。実物見ると、白でよかったと思います。

第一印象はかっこいい!ですが、第二印象はベルトがフニャフニャ!でした。比較的安価で付け替えベルトが買えるので、切れた時も特に心配はなさそう。ふにゃふにゃだけど、肌触りは悪くありません。 すでにいい買い物した気になってます。

心拍がとれると酔って記憶なく帰宅した際に、いつごろ歩いてたのかとかわかるのでいいですよね!(そこ?

1時間で10セットもやるとちょっと悟りが開けそうな気がしてくるけど、全然開けない不思議。

今朝もZwiftのトレーニングプラン「Fondo」を進めますよ。今日は4回目。ふう、なんとか三日坊主は避けられそうだぜ。

50分のこーすを淡々と、淡々とこなしました。アップとダウンの間に90%と55%のパワーを10回繰り返す。これだけ回すと、効率よく回す方法を考えてしまうわけですな。ハムストリングを使い、ペダルを踏まないように回すように心がけると楽に続けられる気がします。

TSSも54。朝からそこそこ動きましたね。

さぁ、今日も一日がんばってこー。

ZwiftでKorea CUP Stage 1に参戦

昨日のハーフマラソンでの疲労が残ってるのでリカバリランかリカバリローラー台でもしようかなって思ったの。筋肉痛だからってじっとしてるよりも少し運動した方が回復が早くなるのね。

よさげなイベントとかないかなぁ、と通勤途中にスマホをいじってたらZwiftでKorea CUPというイベントが開催されることを知る。開催されるのは今日から。

レースするコースはいつものWatopiやNew Yorkだし、韓国(Korea)とどういう縁かまったくわかんないけど、20時・21時・22時という日本でエントリーしやすい時間帯での開催なのはうれしい。さっそく今日の22時のイベントにエントリーした。リカバリローラーなのにレースに参加してるのなんで?

21時に帰宅し、ムスメ達に「おやすみ」を伝えて3分でローラー台とバイクを展開。センサーたちも順調。スタートして距離30km、275mの獲得標高を47分ぐらいで終わらせる。247人中64位ぐらい。平均228Wで3.4w/kg、トップと29分差が出て…。

え?30kmを17分で走ってるやつがいるの?たぶん不具合だよな…。

いつものようにスマホのZwiftアプリ「Companion」でライドレポートなどをスクリーンショットで撮ったんだけど、ローラー台し終わった後にみたらいつもと様子が違う。

スタート前の様子を撮ったら暗い。そして左右に表示されてた数値とかが撮れてない。不具合かな?

ゴール前の無駄にスプリントしてるところも撮ったのにパワーとかが撮れてない。しかも暗い。ほのかに、ゲートが見えるよね?結構画面は明るかったんだけどなぁ。不具合だよな?

自分の力になればそれでいいっちゃよいんだけど、ブログで自己顕示欲発散してる身としては「オレちゃんがんばったよ!」が出せないのイケてないよね!

そのうちアップデートで直るかな?Korea CUPは次は水曜日の夜にStage 2が開催されます。次も都合つけば参加しますー。